細胞を擬人化したアニメが面白すぎた

細胞を擬人化!?「はたらく細胞」

これはあなたの物語。

あなたの体内(からだ)の物語–。

人の細胞の数、およそ37兆個(新説)。

細胞たちは体という世界の中、今日も元気に、休むことなく働いている。

酸素を運ぶ赤血球、細菌と戦う白血球……

そこには、知られざる細胞たちのドラマがあった。

擬人化モノの新定番、大人気コミック「はたらく細胞」が待望のテレビアニメ化!


声の出演:  花澤香菜(赤血球) 声の出演:  前野智昭(白血球(好中球)) 声の出演:  小野大輔(キラーT細胞) 声の出演:  井上喜久子(マクロファージ)

出典:https://www.videopass.jp/

「はたらく細胞」感想・レビュー

発想が凄い
マツ

おすすめ: 5.0人間の体内で起こる細胞のはたらきにフォーカスした作品。
細胞のはたらきを擬人化した細胞達でコミカルに描かれています。

体内を擬人化された細胞達の街に見立て、そこで細胞達が日々働いているといったところでしょうか。

それぞれの細胞や敵である雑菌を撃退する様子など特徴や表現がとても面白く発想の凄さに驚きです。

細胞達と雑菌やウィルスとの戦いは簡潔にまとめられていて12話、13話を除いて1話でオチがつく形になっているので非常に見やすいアニメになっていますよ。

ここからネタバレを含みます
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